【音楽】関ジャム復習 「音楽業界のクセ者が選ぶ次来るアーティスト10!」その1

どうも新村です!

みなさん関ジャム完全燃SHOW見ていますか?

関ジャム完全燃SHOWとは

関ジャニ∞が、毎回様々なアーティストをゲストに迎え、
一夜限りのジャムセッションやトークを繰り広げる音楽バラエティー番組

 

2017年8月20日放送「音楽業界のクセ者が選ぶ次来るアーティスト10!」の復習として紹介されたアーティストをまとめていきたいと思います。

※アーティストのコメント内容は新村が要約しているので若干異なる場合があります。すいません。

鬼龍院翔(ゴールデンボンバー)の選ぶ次来るアーティスト

鬼龍院翔さんはヴォーカル以外のメンバーはエア演奏するというパフォーマンスで一躍有名になったゴールデンボンバーのヴォーカルであり、作詞作曲を担当しています。

オメでたい頭でなにより

ヴォーカルの赤飯を中心としたバンド「オメでたい頭でなにより」。赤飯さんといえば動画配信サイトニコニコ動画で男声と女声を使いこなす両生類やさらにはデスボイスやシャウトまで幅広い声を出せる事で有名でした。

赤飯「スキキライ」男声と女声を使いこなす両生類

骸Attack!! ver赤飯 デスボイスやシャウトなども使いこなす赤飯さん

おふざけバンド系という意味ではゴールデンボンバーと同じ路線で更には全員が高いスキルを持っているのでブレイクしたら脅威的だと鬼龍院さんはコメント

忘れらんねえよ『バンドやろうぜ』

コメントではバンドマンはかっこつけてしまうものですが、歌詞では「あいつのバンドがMステに出ているから今夜もテレビをつけられないでいる」など赤裸々な心情など負け続けるのがカッコイイバンドです。とコメント

バンドだけでは食っていけないしなかなか有名になれないけどそれでも楽しい!バンドやろうぜと勇気を与えられる曲です。

藝大出身の気鋭音楽プロデューサーもふくちゃんの選ぶ次来るアーティスト

ふくちゃん(福嶋麻衣子さん)はでんぱ組inc.や虹のコンキスタドール、妄想キャリブレーションなどのアイドルプロデュースを手掛ける藝大出身の気鋭音楽プロデューサーです。

Satellite Young “Dividual Heart” 

80年代の音楽をルーツとしながら現代風にアレンジする歌謡エレクトロユニット「Satellite Young」普段は広告代理店で働く草野絵美、 テレビデオ、ベルメゾン関根からなる3人組のユニット。

もふくちゃんと草野絵美さんとの出会いはもふくちゃんのインタビュー記者が草野絵美さんでその頃は草野さんは音楽はやっておらず、暫く経っていきなり音楽をやります宣言。

楽器が弾けないので鼻歌をiPhoneで録音したのを作曲してもらったそうです。英語が堪能な草野さんは海外にも積極的にアピールし海外レーベル「Future City Records」にも所属。


長くなってしまったので今日はここまでにしたいと思います!

ではでは

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